無人駅の駅舎A-6

 内壁も完了。ガラス扉は透過させたいので、Parthenonでライトマップを出力してから作る予定です。ちなみに今日、Parthenonのサイトを覗いたら、最新版が公開されていました。解像度を任意に設定でき、カメラの角度設定をマウスで操作できるようになりました。とても有難い改良です。


 で、1枚のテクスチャに割り当てたUV領域に余りが出てしまったので、無駄に小物を足すことにしました。総ポリゴン数は増えてしまいますが、こうすることでテクスチャファイルの面積を有効活用できるわけでして。そもそも、こんなとにならないように、最初のUV設定でうまくマッピングすればいいわけですが、今回もその時点で失敗してたのです。

「無人駅の駅舎A-6」への2件のフィードバック

  1. すごいですね~
    無人駅って雰囲気が良く出ていると思います。
    学生時代の友人が下りる駅がこんな感じでした。

  2. ありがとうございます。
    そう言って頂けると、とても励みになります。
    今回のは、自分でも楽しんで作ることができました。

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